町会の皆さんと屋形船に乗船 、隅田川からお台場沖合を遊覧して船遊びを楽しんだ。
船は100人乗り、冷房完備でトイレにはウオシュレットも付いている快適な大型船。乗船中は江戸前の揚げたて天ぷら等の料理や飲み放題、さらにはカラオケもあり、乗船時間2時間半はあっという間に過ぎ、来夏の再会を約して下船した。
2017年7月24日月曜日
2017年7月4日火曜日
クロアチア紀行 2017/6/20-29
航空券とクロアチア国内の移動手配、朝食付きホテルの予約だけの自由旅行でクロアチアを初訪問。海外旅行ツアーにはだいぶお世話になったが、バスに詰め込まれて自由散策と自由な夕食が叶わないため、今回で3回目の自由旅行。
1、20-21日 ザグレブ
直行便がないためトルコ航空で夜10時頃成田を出発しイスタンブールで乗り継いで首都ザグレブに21日朝9時前に到着。空港で両替してタクシーでホテル着。チェックインタイム前につき荷を預けてグーグルの地図案内で、ザグレブ中央駅まで散策(写真は中央駅前広場)、地下街を見てから聖母被昇天大聖堂等のある中心部へ。ヨーロッパ全体が異常気象で気温は30度を超え暑い。青果市場を見下ろすレストランで冷えたビールで昼食、ウイーン風の薄いカツレツ等を食した。
その後屋根に国旗と市の紋章が赤茶と群青のタイルで鮮やかに描かれた聖マルコ教会や国会議事堂を見学、丁度議事堂前で軍隊が儀式の事前教練をしている時間に遭遇し楽しんだ。
1,22-23日 ザグレブープリトヴィッチェ湖群国立公園
遅めの朝食後、トラムに乗って再度中心街へと思ったが番線間違いに途中で気がつき乗り換えるなどのハプニングもあり、これも自由旅行と夫婦喧嘩もそこそこに中心街へ。
テレビで見た失恋博物館等には寄らず、クラッシュというチョコレートの名店で早速土産を調達、以後はあまり土産を気にせず動けたので正解か? 早めの夕食はシーフードで有名な店へ。お勧めを頼んだら、事前に見せてもらった魚の塩焼きがメイン、新鮮な魚だったので美味しかったがここで塩焼きでなくともと反省。
23日は朝食後長距離バスターミナルへ行ってプリトヴィッチェ湖群国立公園行きのバスに乗車し午後一に到着。
ホテルに荷を預けて早速世界遺産の風景をボートと徒歩で楽しんだ。一言で言うと、奥入瀬渓流と上高地を足してスケールアップした感じでした。
近くに店がないのでホテルで夕食、海外に出るたびに必ず食べるタルタルステーキ他をクロアチア産赤ワインで楽しんだ。
1、24-25日 シベニクートロギールースプリットードブロヴニク
旅行会社の手配してくれた専用車(VWのワゴン車)でスプリット迄送迎してもらった。途中世界遺産のシベニクとトロギールにも下車して計3時間滞在して観光。
シベニクでは聖ヤコブ大聖堂、トロギールではベネチア人の造ったカメルレンゴの砦等をゆっくりと見学できた。
4時頃スプリットのホテルに到着し、徒歩で引退したローマ皇帝デオクレアヌスの宮殿へ。
翌日午後便で海岸沿いの絶景を楽しみつつアドリア海の宝石と呼ばれるドブロヴニクへ夕方到着。早速城壁で囲まれた旧市街へ市内バスで行き、ケーブルカーに乗って城壁を見下ろす高台のレストランでビールを飲みながらアドリア海の宝石を堪能した。クロアチア随一の人気観光地らしく外人観光客でごった返していたが、夏はさらに混雑するらしい。
1、26-28日 ドブロヴニク
朝食後バスで旧市街へ。しばし散策の後港からロクルム島へボートで渡り水着を着ていたので透明なアドリア海に少し浸かった。
翌日も午後4時まで余裕があったので、旧市街から市内循環観光バスに乗ってドブロヴニク市街全体を回った。
クロアチアは既にEUに加盟しているが、通貨は統合していないせいか、物価は安く治安も良いのでお勧めの国と言えよう。
1、20-21日 ザグレブ
直行便がないためトルコ航空で夜10時頃成田を出発しイスタンブールで乗り継いで首都ザグレブに21日朝9時前に到着。空港で両替してタクシーでホテル着。チェックインタイム前につき荷を預けてグーグルの地図案内で、ザグレブ中央駅まで散策(写真は中央駅前広場)、地下街を見てから聖母被昇天大聖堂等のある中心部へ。ヨーロッパ全体が異常気象で気温は30度を超え暑い。青果市場を見下ろすレストランで冷えたビールで昼食、ウイーン風の薄いカツレツ等を食した。
その後屋根に国旗と市の紋章が赤茶と群青のタイルで鮮やかに描かれた聖マルコ教会や国会議事堂を見学、丁度議事堂前で軍隊が儀式の事前教練をしている時間に遭遇し楽しんだ。
1,22-23日 ザグレブープリトヴィッチェ湖群国立公園
遅めの朝食後、トラムに乗って再度中心街へと思ったが番線間違いに途中で気がつき乗り換えるなどのハプニングもあり、これも自由旅行と夫婦喧嘩もそこそこに中心街へ。
テレビで見た失恋博物館等には寄らず、クラッシュというチョコレートの名店で早速土産を調達、以後はあまり土産を気にせず動けたので正解か? 早めの夕食はシーフードで有名な店へ。お勧めを頼んだら、事前に見せてもらった魚の塩焼きがメイン、新鮮な魚だったので美味しかったがここで塩焼きでなくともと反省。
23日は朝食後長距離バスターミナルへ行ってプリトヴィッチェ湖群国立公園行きのバスに乗車し午後一に到着。
ホテルに荷を預けて早速世界遺産の風景をボートと徒歩で楽しんだ。一言で言うと、奥入瀬渓流と上高地を足してスケールアップした感じでした。
近くに店がないのでホテルで夕食、海外に出るたびに必ず食べるタルタルステーキ他をクロアチア産赤ワインで楽しんだ。
1、24-25日 シベニクートロギールースプリットードブロヴニク
旅行会社の手配してくれた専用車(VWのワゴン車)でスプリット迄送迎してもらった。途中世界遺産のシベニクとトロギールにも下車して計3時間滞在して観光。
シベニクでは聖ヤコブ大聖堂、トロギールではベネチア人の造ったカメルレンゴの砦等をゆっくりと見学できた。
4時頃スプリットのホテルに到着し、徒歩で引退したローマ皇帝デオクレアヌスの宮殿へ。
翌日午後便で海岸沿いの絶景を楽しみつつアドリア海の宝石と呼ばれるドブロヴニクへ夕方到着。早速城壁で囲まれた旧市街へ市内バスで行き、ケーブルカーに乗って城壁を見下ろす高台のレストランでビールを飲みながらアドリア海の宝石を堪能した。クロアチア随一の人気観光地らしく外人観光客でごった返していたが、夏はさらに混雑するらしい。
1、26-28日 ドブロヴニク
朝食後バスで旧市街へ。しばし散策の後港からロクルム島へボートで渡り水着を着ていたので透明なアドリア海に少し浸かった。
翌日も午後4時まで余裕があったので、旧市街から市内循環観光バスに乗ってドブロヴニク市街全体を回った。
クロアチアは既にEUに加盟しているが、通貨は統合していないせいか、物価は安く治安も良いのでお勧めの国と言えよう。
2017年6月1日木曜日
第75回温泉同好会は3回目の万座温泉
2017年5月25日木曜日
無事2年経過ー直腸癌手術後
2017年5月2日火曜日
足摺岬の絶景露天風呂と新鮮魚介を堪能
| ホテルのプライベート岬 |
早速温泉に入り絶景の露天風呂へ。
夕食は土佐清水市内の居酒屋で鰹・鯖・トコブシ・ウツボ等採れたての魚介類を地酒とともに堪能し、代行を呼んでもらってホテルへ帰還。
| トコブシ・サバの塩たたき・ウツボのたたき |
二日目は足摺岬近隣の名所巡り、お遍路さんとも時々遭遇して地方色を満喫。夕方スーパーで食材を調達して自炊、地元の牛肉や再び新鮮な魚介類で満足。
三日目は朝早めに出て、桂浜や はりまや橋等高知の名所巡りをして、夜帰京。初めてだったが新鮮な魚介類と地元産牛肉に感激した妻は、秋にまた来ようとの事。
2017年4月13日木曜日
インバウンド地方招致PTが大きく進展ーNPO地域創生機構
総務担当理事として主にHP製作で関与している地域創生機構の昨年度からの主要プロジェクトにインバウンド地方招致がある。昨年一年がかりで代表理事中心に作り上げた地方招致の仕組みは二つある。
一つはQRコードを活用した瞬時翻訳システム(左の写真参照、ライオンチェーンで採用が決まり運用開始している)。
二つ目はアイセックジャパン慶應義塾大学と提携した、インターンシップの海外大学生を地方招致の為の情報発信に活用する仕組み(下記はスカイプを利用しての海外の学生の採用面接風景、二名山梨県で決定)。
特に二番目仕組みは、私が製作しているHPを見てNPOの活動趣旨に賛同して共同事業を申入れてきた慶應の学生と作った仕組み。二つとも最近具体的に動き始めた事でようやくここ数年の活動が実を結びつつある。大げさに言うと日本経済活性化の一翼を担えることが嬉しい。詳しくはNPOのHPを参照されたし(検索キーワード「地域創生機構」)。
一つはQRコードを活用した瞬時翻訳システム(左の写真参照、ライオンチェーンで採用が決まり運用開始している)。
二つ目はアイセックジャパン慶應義塾大学と提携した、インターンシップの海外大学生を地方招致の為の情報発信に活用する仕組み(下記はスカイプを利用しての海外の学生の採用面接風景、二名山梨県で決定)。
特に二番目仕組みは、私が製作しているHPを見てNPOの活動趣旨に賛同して共同事業を申入れてきた慶應の学生と作った仕組み。二つとも最近具体的に動き始めた事でようやくここ数年の活動が実を結びつつある。大げさに言うと日本経済活性化の一翼を担えることが嬉しい。詳しくはNPOのHPを参照されたし(検索キーワード「地域創生機構」)。
2017年4月5日水曜日
三十数年ぶりの南紀白浜温泉
JALのマイレージが溜まったので、大阪勤務時代以来三十数年ぶりに南紀白浜温泉へ。
大阪時代はあまり関心がなかった温泉も40代から温泉にハマり、自炊の湯治を含めて既に百箇所以上の温泉に浸かってきた。その観点からすると白浜温泉も同じく南紀の勝浦温泉に匹敵する良い温泉だった。
特に印象に残ったのは、海際の立ち寄り露天風呂 崎の湯の景色と湯。写真は白浜温泉のHPからとったが、混浴ではありません。男女物に二つずつ浴槽がある立派な施設です。
食べ物ではウツボ焼き、ねっとりとした白身とパリッとした皮が珍味であった。
大阪時代はあまり関心がなかった温泉も40代から温泉にハマり、自炊の湯治を含めて既に百箇所以上の温泉に浸かってきた。その観点からすると白浜温泉も同じく南紀の勝浦温泉に匹敵する良い温泉だった。
特に印象に残ったのは、海際の立ち寄り露天風呂 崎の湯の景色と湯。写真は白浜温泉のHPからとったが、混浴ではありません。男女物に二つずつ浴槽がある立派な施設です。
食べ物ではウツボ焼き、ねっとりとした白身とパリッとした皮が珍味であった。
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