81回が5月下旬に私のメンバーになっているタイムシェアタイプのホテルで勝浦温泉の予定だったが、妻が間違えてキャンセルしたため、急遽阪急交通社の二泊四食列車切符付きの房総白浜温泉へ。2日目に片道4キロ弱徒歩で道の駅まで行った以外はホテルにカンズメで温泉三昧。しかし食事は期待はずれ。込みで18千円だから仕方なし。
2019年5月24日金曜日
温泉同好会二回分80回高湯温泉、81回房総白浜温泉
81回が5月下旬に私のメンバーになっているタイムシェアタイプのホテルで勝浦温泉の予定だったが、妻が間違えてキャンセルしたため、急遽阪急交通社の二泊四食列車切符付きの房総白浜温泉へ。2日目に片道4キロ弱徒歩で道の駅まで行った以外はホテルにカンズメで温泉三昧。しかし食事は期待はずれ。込みで18千円だから仕方なし。
2019年5月13日月曜日
肩書マニアにあらず、断り方が下手のせい
以上、流石に合間を縫って旅行するのが大変になりそうだが、5月末には温泉同好会の房総白浜温泉と夫婦で宮古島、
6月に会社同期で鳴子温泉と夫婦で月末からベネルックス三国迄は全て確定。今年も美味いもの、掛け流し温泉、新たな見聞を求めて健康の許す限り頑張るぞ。
2019年4月28日日曜日
琵琶湖周遊二泊三日
記憶に残る場所と食事に絞って報告。まず初日は近江神宮、昨年鑑賞した広瀬すず主演の青春映画「ちはやふる」に登場した高校かるたの全国大会が開催される聖地。
小雨の中訪れる観光客も少なく、ゆっくりと雰囲気を楽しめた。
ついでに食事は、泊まったホテルから徒歩10分程度に見つけた鰻屋の「ひつまぶし」。現役時代名古屋に出張した際食した経験があるが、今回三度味を変えたひつまぶしは絶品。結局東京風の蒸さないで焼いたうなぎの皮がパリパリしていて、①そのまま食べても、②ネギとワサビを加えて食べても、③熱い出し汁を加えた茶ずけも、いずれも蒸していないうなぎのパリパリの皮がアクセントで最高。
そのほか近江八幡や近江ちゃんぽんなどあるが以上2つがこの旅のハイライトでした。
2019年4月16日火曜日
那須温泉へ、立ち寄り湯の鹿の湯最高
契約しているタイムシェアタイプの温泉ホテルへ二泊三日。台所付きの食事なしのタイプなので1日目は那須牛で有名な肉屋に行くも定休日。スーパーで骨付きラム肉を購入して夕食。2日目は妻の見つけた地元の割烹でふぐ料理。ホテルにも温泉はあるが良かったのは1300年前開湯の立ち寄り湯「鹿の湯」。私は温泉同好会で10年以上前に入湯の経験があるが、温度41、42、43、44、46、48度の6つの風呂が用意された温泉番付表で東日本二位の名湯。初めて入湯した妻も新鮮な掛け流し湯に感激していた。
帰京日にはひたちなか市にある
2019年3月2日土曜日
変則ジャズトリオ鑑賞
その折ゲスト講師で参加していたジャズピアニストの岩崎良子さんのミニライブに参加。妻と我がクラッシックの先生でジャズの弟子のA氏の3人。普通ジャズのトリオというとベースとドラムだが、岩崎さんのトリオはギターとパーカッション。途中休憩を入れて3時間のライブだったが、選曲の趣味が良く一曲リクエストしたチックコリアのスペインもギターとパーカッションの絡みも極上で楽しめた。
2019年2月11日月曜日
リベンジでメガ寒波の最中に札幌雪祭りへ
◼️1日目
記録的な寒波襲来に丁度遭遇したが、昨年インフルエンザ発症でキャンセルした雪祭りに再挑戦した。今回は層雲峡温泉付きのツアーだったので、まず旭川空港着。
最初に旭山動物園へ、冬の旭山動物園は初めてだったが売りのペンギンの散歩を見てから市内の雪まつり会場へ。規模は札幌よりも大分小規模だが、一通り見て地酒の熱燗と焼き鳥で一杯やってから層雲峡温泉へ。食事はともかくとして、温泉は柔らかな硫黄泉で湯量豊富、温度も三段階の設定があり中々の名湯、夏にまた来たいねと夫婦の意見一致。
◼️2日目
前夜からの雪が続いて札幌まで3時間半の予定が高速閉鎖で6時間強かかって3時過ぎに札幌到着。駅のロッカーに荷物を預けて雪祭り会場へ。別会場のすすき野のアイス祭り迄は回れず寒さもあり宿へ。郊外のアパホテルで、温泉ではないが露天付きの大浴場があるのが救い。前日同様、中国と韓国人が客の7〜8割強でうんざりだが、NPO地域創生機構でインバウンド誘致の施策を実施している立場からは文句も言えない。
| 昨年実物を観たヘルシンキの大聖堂の雪像 |
朝ユックリしてから海鮮物料理で有名な二条の場外市場内の北のグルメ亭へ、生簀で泳いでいる剣先イカの生きた刺身やウニを堪能してから、昨日見逃したすすき野会場の氷の彫刻を見学。3時ごろで夕食にはチョット早いがジンギスカン料理の店へ入店。クセのない柔らかな羊肉を堪能して空港へ。雪で発着が遅れたが、何とか日付けが変わる前に帰京。
初訪問の方に忠告、写真でも分かるように夜照明が入ってから観覧がベストです。
2019年1月29日火曜日
アフタヌーン Jazz
私の温泉とクラシックの先生A氏からのお誘いで、ニューヨークで活動している新人女性ジャズピアニスト山中みきトリオを鑑賞。ジャズは私が先生だが、今やピアノトリオに関しては彼も大分マニアになった。180人収容の小さなホールの前列から二列目の真ん中辺とトリオを聴くには絶好の位置で久し振りに生演奏を堪能した。同じ苗字で山中千尋はファンで数枚のCDとDVDを保有しているが、最近はジャズもピアノに関しては結構女性の活躍が目立っている。スタンダードとオリジナル曲半々で共演のベースとドラムも腕達者で楽しめた。終了後中野で呑み会だったが大阪なおみの決勝戦が気になり早々に帰宅歴史的快挙を味わい、充実した1日を過ごすことができた。
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